思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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QB受難の第7週、コルツは6連勝、ドルフィンズは.....

ここまで無敗のインディアナポリス・コルツは、ワシントン・レッドスキンズと対戦。QBペイトン・マニングがパス342ヤード、4TDと完璧なプレイを見せたコルツが36対22で快勝しました。史上9チーム目となる2年連続開幕6連勝です。マニングは第2Qでサックを受けて一時退場していたのにも関わらず、第3Qから復帰しての活躍、素晴らしいですね。
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ピッツバーグ・スティーラーズはアトランタ・ファルコンズと壮絶な点の取り合いを演じたが、38-41惜敗、さらにQBベン・ロスリスバーガーが負傷退場してしまいました。またシーホークスのQBマット・ハッセルベックも負傷退場、第7週はQBにとって御難のウィークとなってしまいました。
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マイアミ・ドルフィンズ対グリーンベイ・パッカーズの試合は、24-34でまたまたドルフィンズが敗退、1勝同士の対決でも勝利することはできませんでした。何といっても痛いのが3インターセプトですね。トータルヤーデージは448-346と100ヤードも上回っているのですから。これで早くも6敗、スーパーボールへの道に赤信号が真赤に点ってしまいました。
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(追加です)
マンデーナイト、ダラス・カウボーイズ対ニューヨーク・ジャイアンツは、ジャイアンツ守備陣がDEマイケル・ストレイハンの2サックを筆頭に計6サックを浴びせ、また4インターセプトとパスラッシュで圧倒し、36-22で快勝しました。
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写真は http://www.nfljapan.co.jp/ から
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by motohirokoshiyama | 2006-10-24 12:37 | 球技