思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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2006年 08月 17日 ( 3 )

友人からのメール

昨日、携帯にメールがありました。といって気づいたのはついさっき、夏季休暇でゴロゴロしているとチェックが甘くなってしまって駄目ですね。
そのメールの内容は、友達がブログを立ちあげたので、いろんな人に紹介してと言う内容でした。ブログをたちあげた人とは、10年前に初めて会いました。以前このブログで書いた(鈴鹿8耐のユシムラの記事)六本木のお店で偶然、隣に座ったのです。そのとき、彼女はスッピンで目がくりっとしてかわいいという印象でした。

その後もちょくちょくそのお店に行くと、お客様できていたり、はたまたカウンターの中でお店のお手伝いをしていたりと、この人とお店の関係は何なんだろうなんて考えちゃいました(普通の人ならそうですが、店のマスターを知っていたので特に違和感はなかったです)。
お店には、彼女以外にも「トモ」さんもよく来て、一緒に焼酎など飲んでました。その「トモ」さんも銀座でお店をだして、ときどき銀座に行くと彼女も来ていてなんてこともありました。そうそう「トモ」さんの引退試合にも彼女でてましてね。けっこう私(もおじさんですが)の周りのおじさんで彼女のファン多いんですよ。

さて、ここまで書けば知っている人は彼女がだれだかわかりますよね、アジャコングさんです。まあこのブログをみてください。9月23日に後楽園ホールで試合がありますから、来てください(宣伝しちゃった!)


アジャコングのドンとやってみよう!


そういえば、日曜日のテレビで、ジャガー横田さんがでていました。後輩で、「トモ」さんもちょっとインタビューされていましたが、テレビで見ると「あっ、ライオネス飛鳥だ!」ですが、普段見ると「トモ」さんですね、けっこうその雰囲気が好きです。

下が、2軒のお店のライターです。普通お店のライターには、TELが入っているのですが、そういうものは何もなしというところも、洒落ています。
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by motohirokoshiyama | 2006-08-17 15:20 | 日記
雨上がりの昼下がりに、「シマ」と「シロ」の2匹がベランダの椅子の上でお昼寝の真最中です。窓越しの写真ですが、この窓は小さいのでここから顔をだしてもこの2匹は逃げないので、やっと顔がわかる写真ですね。
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と思っていたら、椅子の下で休んでいた「ボイ」母さんが乱入してきて、「シロ」のアップがちょっとボケてしまいました。
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「ボイ」に続いて「ウッシー」まで乱入してこんな状態です。その後「フケ」ちゃんも遅れてきて、ベランダの椅子は大賑わいでした。
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「サスケ」母さんは一人遠くからこの様子を眺めていました。

14:00追加情報です。
このようなサイトがあります。一度見てください。我家の猫たちは幸せなんだなと思います。またこのブログをたずねてくれる方の猫ちゃんたちも幸せ者ですね。


緊急SOS-子猫成猫80匹SOS

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by motohirokoshiyama | 2006-08-17 10:18 | ペット
アジア杯予選(新潟スタジアム、観衆=40913人)サッカー日本代表がアジア杯予選・イエメン代表戦に臨み勝利を収めました。しかし、前半は消化不良の展開、今までの日本代表とさほど変わらない試合運びで嫌な予感、このまま得点できないのではないか。BS1を見ていたのですが、解説の原、山本両氏もオシム監督の考えているサッカーが展開されていないと言っていました。後半開始から、羽生選手がピッチにでると若干ボール回しにアクセントがでるようになり、決定機の回数も増え、得点の予感。そして後半25分に、阿部選手のヘディングでやっと得点、あとは危なげなく逃げ切りました。
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この試合を見て、監督が交代しただけで、日本代表の動きがいっぺんするという考えが甘かったことを再認識しました。ピッチにでている選手は、今までの日本代表選手とは違いますが、同じJリーグの選手ですし、オシム監督の考え方を100%理解している選手もジェフの選手しかいないわけですから、おのずと試合運びも今までの代表と変わらないのはあたり前かもしれません。
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試合後のインタビューで阿部選手、反省ばかりがでていたのが印象的でした。ピッチにたってオシム監督のやりたいサッカーを理解している彼が、一番この試合のできの悪さ(オシム監督がやりたいサッカーとのギャップ)を痛感していたからだと思います。
またオシム監督の談話も、代表としての練習時間が少ないことに対しての不満が噴出していました。確かに戦術を理解させるには時間がかかります。日本サッカー協会関係者も商用ベースの試合も大切ですが、南アフリカ・ワールドカップに向けての体制整備でオシム監督を招聘したわけですから、彼の考えを取り入れたスケジュールを考えていかなければいけないのではと思いました。

ある意味で、今後の課題が浮き彫りになったと言う意味では、よかったのかもしれません。一応、勝利という結果もでましたから。

写真は http://www.sanspo.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2006-08-17 09:52 | 球技