思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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2006年 08月 28日 ( 2 )

我家は家の中だけでなく、ベランダや庭にもダンボールハウス(単なる箱という人もいます)があります。最初は、我家の猫たちの遊び場でしたが、今はノラ猫親子の休息の場です。
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昨日も、「ボイ」と「ウッシー」がお昼寝していたようで、窓(の下にあります)を開けたら、このように顔をだしてこっちを見つめています。きっと「せっかく寝ていたのに」と言っているのかもしれません。
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そばのエアコン屋外機と壁の間では、「シマ」と「フケ」がこちらはぐっすりとお昼寝の真最中です。毎日見ていると大きくなったとは感じませんが、古い写真と見比べると「顔立ち」などだいぶしっかりしてきているように感じます。秋風が吹くころには、皆りっぱな猫となって巣立っていくのかもしれません。
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by motohirokoshiyama | 2006-08-28 20:21 | ペット
トルコGPは、フェラーリを駆るマッサがうれしい初優勝で幕を閉じました。レースはスタートでフィジケラが行き場をなくしてスピンをする波乱(おかげで、SA06ニュースペックの琢磨は大変なGPとなりました)、しかしマッサ、シューマッハのフェラーリコンビは楽々とアロンソを引き離し、いつもの高速パレードがはじまりました。
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また、マッサとシューマッハのラップタイムは明らかにシューマッハの方が速く、いずれはシューマッハ、マッサの順番となると予想していましたが、リウッツィのスピンでフェラーリの思惑は無残に砕かれ、セーフティーカーが導入され、各車ピットイン(マッサとシューマッハも同時にピットインし、アロンソに2位を奪われる)し、レースは波乱模様となります。
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シューマッハはピットイン後のタイヤセットがイマイチなのか、アロンソ追撃が今一歩でコースアウトもするありさま。これでレースは決まりかと思いきや、最後のピットストップ後からは、アロンソ・シューマッハの10周以上ものデッドヒートに目が奪われました。ハンガリーGPとは違うF1の面白さを見せてくれました。結果は、0.081秒差でマッサが2位を死守、ポイント差を12に拡げていざ、イタリアGPへと向かうこととなりました。
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さて、残念なのはライコネンです。このレースもリアタイアがバーストしてトップ争いから脱落し、スピンしてコースアウト→リタイアという結末です。ストーブリーグでは主役ですが、実際のF1のフィールドでも主役をはってくれないと、キミファンが減ってしまいますよ、頑張れライコネン、イタリアGPは期待してますよ。

http://news2.as-web.jp/contents/news_category.php?cno=1
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by motohirokoshiyama | 2006-08-28 12:55 | モータースポーツ