思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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カテゴリ:球技( 530 )

今日は強い日本代表でした。先発3本柱の松坂投手、ダルビッシュ投手、岩隈投手と杉内投手はWBC規定により今日はお休み。
内海投手先発で試合は始まりました。初回に韓国に1点を先制されますが、今日の日本は肩に力が入らずリラックスモードのようで、2回表に内川選手が同点本塁打、片岡選手の勝越し打ですぐに逆転し2-1.
その後は、内海投手が李容圭選手頭部にぶつけてしまい険悪なムードになりますが大きな混乱はなく静かに試合は進みます。特に内海投手をリリーフした小松投手が抜群のデキだったと思います。田中投手が本塁打を打たれて同点に追いつかれますが、その後の攻撃ですぐに3点をとり、試合を決定づけました。
心配点は、やはりイチロー選手かもしれません。最終打席でヒットはでましたが本調子ではない状態です。また村田選手も心配ですね、ヒットを打った後に足をひねったようです。次は1日休んでアメリカ戦ですからそのときまでに回復するかどうか、やはり大砲不在の打線は迫力がイマイチですから是非復帰して欲しいですね。
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これでベスト4は日本、アメリカ、韓国、ベネズエラとなりました。どのチームが決勝で戦うのか楽しみですね。当然日本はアメリカに勝ち決勝進出するとは思いますが。

村田選手の怪我は軽傷ではないようで(準決勝のアメリカ戦には出場できない模様)、急遽代表候補だった広島の栗原選手が招集されることになりました。明日米国に出発するそうです、頑張って欲しいですね。

写真は http://www.afpbb.com/category/sports/baseball から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-20 14:48 | 球技
日本代表は岩隈投手~杉内投手の完封リレーでキューバを5-0でくだし、決勝ラウンド進出を決めるとともに再び韓国と雌雄を決する戦いの場へ進出です。
3回までは緊迫した投手戦となったキューバ戦ですが4回に敵失で2点を先制した日本代表は、5回に青木選手がヒットで追加点をあげ、7回には中島選手の犠飛、9回はイチロー選手の3塁打、再び青木選手のヒットでダメ押しとなる5点目をあげました。
投げては岩隈投手が6回を無失点、そしてリリーフした杉内投手が3回を無失点とキューバ打線を完璧に抑えました。といって、第4の先発といわれた杉内投手を使ってしまい明日の韓国戦は誰が先発? と考えてしまいました。
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またイチロー選手にも快音が復活し、青木選手は4安打、中島選手も復帰と上位打線が好調になりつつありますから、決勝ラウンドはかなり期待がもてそうです。

韓国以外には強さを発揮するのか、先制した試合は強さを発揮するのかよくわかりませんが、こういう試合ができるのであれば韓国を破ることはたやすいのではないかと思ってしまいます。韓国戦も重要ですが、1位となってアメリカと戦うのか、2位となってベネズエラと試合をするのか、そんなことを考えて試合をする余裕が必要かもしれません。明日はリラックスして韓国戦に臨んで韓国を撃破して欲しいものです。

写真は http://www.afpbb.com/category/sports/baseball から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-19 18:41 | 球技
どうも日本は韓国に対して相性がよくないようです。実力は互角以上のものを持っていると感じているのですが、本番に弱いというか何というか、またまた大事な一戦で勝負弱さを露呈してしまいました。
立ち上がりに弱点があるダルビッシュ投手ですが、案の定制球が定まらずに1回にヒット、盗塁そしてヒットでチャンスをを広げられ、四球、ヒットであっという間に3点を先制されてしまいます。今回のWBCに関していえば先制されるとからっきしダメな日本代表、5回に1点を返したのみで1-4で敗戦、キューバとの決戦に決勝トーナメントをかけることとなってしまいました。
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投手を含めた守備は安定していますが、打線が特に韓国戦では湿りがち(初戦の14点は別として)、先制されると萎縮するのかヒットが続きません。特に米国ラウンドになってもイチロー選手に当たりが戻らないのが打線を湿らせている原因かもしれません。イチロー選手の自尊心を傷つけるかもしれませんが、当たりのでてきた岩村選手を1番に起用することも考えられます。
キューバは、韓国と比較すると投手力は劣っていますから、まず先制点を取ること、そしてきっちり守ること、それを考えて決勝トーナメント進出を目指して欲しいですね。

写真は http://www.afpbb.com/category/sports/baseball から  
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by motohirokoshiyama | 2009-03-18 18:34 | 球技
ACL初戦を白星で飾りむかえたホームゲーム、対戦相手の北京国安はニューカッスルを破って乗り込んできていましたから、ここで勝利するとグループリーグを有利に戦える大事な一戦でした。
今年の名古屋は前半の滑り出しはエンジンがかからないパターンでしたが、今日は前半から積極的に攻め込みますがなかなかゴール前で決定機を演出することができずに前半を終了してしまいます。
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そして後半、前半同様に攻めることは攻めるのですが相手守備陣を崩すことはできずにゴールシーンは見ることができませんでした。逆に連戦の疲れからか後半30分過ぎからは北京国安に攻め込まれ決定機を作られてしまい、ポスト直撃のシュートを打たれるなど負けてもしようがないという内容となってしまいました。最後にもらったFKもダヴィ選手のシュートはおしくもクロスバーの上! スコアレスドローに終わってしまいました。この内容では勝点1でもよしとしなければいけないのかもしれません。

先発メンバーに杉本選手、山口選手を起用し、マギヌン選手、中村選手をベンチスタートとさせ元気のいい選手でスタートしましたが、やはり連戦の疲れがあるのかいつもよりサイド攻撃が少なかったように思えます。杉本選手を活かすために前線へのロングボールが多いのはわかりますが、もう少しサイドを利用すれば得点シーンが生まれたのかもしれません。
Jリーグは日曜日に清水戦がありますから、それまでに疲労をとりいつものファンタスティックな名古屋グランパスに戻って欲しいと思います。
試合結果
名古屋 0-0 北京国安
FCソウル 2-4 G大阪

レアンドロがハットトリックで疲労があってもG大阪は連勝、この差を埋めることが名古屋の課題かもしれません。

写真は http://www.sanspo.com/soccer/soccer.htm から 
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by motohirokoshiyama | 2009-03-17 21:19 | 球技
世界一の実力を持つといわれるキューバに対してどのような戦いを挑んでいくのかと注目していた一戦でしたが、終了してみれば日本代表チームの完勝でした。
特に松坂投手のデキが最高ではなかったかと思います(と言っても、早朝TV観戦していたのは4回まででしたが)。打線も岩村選手にヒットがでてつながりをみせるようになり(イチロー選手が無安打なのが気になりますが)、大量点は無理としても小技を絡めて得点できる体制にはなったようです。
中島選手発熱で片岡選手が先発しましたが、つなぎのバッティングで2番打者としての役割を果たすなど、選手全員が決勝へむけて一丸となっています。次はたぶん韓国との再戦だと思いますが、雪辱を果たして、LAにいきましょう。
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写真は http://www.sanspo.com/baseball/baseball.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-16 12:17 | 球技
試合開始前から小雪が舞う中、NDソフトスタジアムで試合は開始されました。前掛りに攻める山形に対して守備的時間が多かった前半の名古屋グランパスでしたが、決定機はほとんど作らせることなくしっかりと45分を守りきりました。
そして後半ですが、小雪と言うレベルではなく本格的に雪が降りしきるなか試合は始まりました。パスしたボールの軌跡がしっかりとわかるようなグランドコンディション、終始攻め続けた名古屋グランパス、ダヴィ選手、玉田選手が決定機を作りますが、湿って雪の積もったグランドに災いされたか、最後までゴールを奪うことができませんでした。
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グランドコンディションも最悪でしたが、人数をかけて守った山形守備陣を崩せなかったことも勝点3を奪えなかった原因かもしれません。開幕してまだ2試合目ですが、対名古屋戦術として守備を固めてくるチームも出てくると思いますので、手厚い守備をどう崩していくかも今後の課題かもしれません。また雪の中応援していただいたサポータの皆様、風邪には十分気をつけてください。

またバヤリッツァ選手が大分戦で右足下腿部筋を挫傷したため、セルビアに渡り検査および治療をすることになったそうです。ただですら選手層の薄い名古屋ですから、吉田選手というしっかりしたセンターバックはいますが、故障明けの阿部選手を先発起用しなければならないなど、選手起用が厳しくなりそうです。ACLとJリーグの連戦が続く日程のなか、勝つことは重要ですが、怪我をしないことも重要なファクターとなってしまいました。

G大阪が強いですね。第1節、ACL初戦は3点、そして今日は4点と相変わらず攻撃が冴えているようです。


第2節の結果
大 分 1-0 京 都
浦 和 3-1 FC東京
神 戸 2-1 川 崎
 柏  1-1 千 葉
清 水 0-0 横浜M
山 形 0-0 名古屋
G大阪 4-1 磐 田
写真は http://www.sanspo.com/soccer/tokushu/soccer-asca.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-14 19:34 | 球技
ACL2009がはじまりました。名古屋グランパスは初めてのACL、初戦は韓国・蔚山現代を倒しに敵地韓国でのアウェイ戦でした。韓国での試合でもたくさんのサポーターの方がゴール裏に陣取り名古屋の応援をしていただいていることは選手にとっては心強かったと思います。
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さて試合は、先の大分戦のVTRかと錯覚してしまいそうな前半45分でした。名古屋のパスはことどこく蔚山現代の網にかかって、カウンターの餌食となってしまいました。そんな中CKから先制点をとられてしまいました。玉田選手の惜しいシュートなど見せ場はありましたが、前半を見る限り蔚山現代のペースで試合をコントロールされているな、後半もアウェイだし苦しいかなという印象でした。
しかし後半に入ると、大分戦と同じように名古屋グランパス復活です。後半5分にCKからのこぼれ球からのセンタリングを今シーズン初先発の吉田選手が頭で決めて同点です。その後は一進一退の展開でしたが、蔚山現代がボール支配しているときでも前半とは異なり決定機まで攻め込ませることはほとんどなく、ある程度安心してみていられました。そして後半30過ぎのCKにダヴィ選手が頭で合わせて逆転ゴール、その後もマギヌン選手がゴールを決め、3-1で快勝です。
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大分戦に続き3得点、今年の名古屋は攻撃力が格段にアップしていますね。また今日は先発で佐藤将也選手、途中後退で花井聖選手がピッチにたちました。選手層が他のACL参加のチームと比較すると薄いと言わざるを得ない名古屋グランパスにとって若い選手が十分な戦力となることが重要です。今日の2選手を見ていると選手層の薄さを気にしなくてもよいような活躍ぶりでしたから、今年の名古屋はかなり期待がもてますね。

G大阪も中国の山東魯能を3-0で破り、Jリーグ勢はともに勝利、川崎、鹿島も続いて欲しいですね。
ACL結果
蔚山現代 1-3 名古屋
G大阪 3-0 山東魯能

写真は http://www.sanspo.com/soccer/soccer.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-11 08:01 | 球技
一昨日とは全く違い、投手戦となった韓国戦でした。先発の岩隈投手は3回まではパーフェクトピッチングでしたが、4回先頭打者に対しての四球でリズムが若干崩れてしまったようです。先制点はしょうがないですが、その後はリリーフを含めて守備はよく頑張ったと思います。
問題は打線、いい投手を打ち崩すことは至難かとは思いますが、ちょっと策がなかったように思います。唯一のチャンスは先制点を取られた後の4回裏でしたが、2試合連続ホームランの村田選手、そして稲葉選手が凡退して零点。その後はチャンスらしいチャンスも作れずに完敗といってもいいかもしれません。
これでアジアラウンドは2位で2次ラウンドに向かいます。たぶん初戦はキューバ戦となるでしょうからここできっちり勝利して韓国に雪辱し、決勝ラウンド進出を目指して欲しいものです。思えば前回のWBCでも韓国に負けてアジア2位で米国に行ったのですから、歴史は繰り返しまたWBCチャンピオンになれるとポジティブに考えるのもいいかもしれません。
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写真は http://www.sanspo.com/baseball/baseball.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-09 22:03 | 球技
アジアラウンドの山場となった韓国戦。韓国は台湾に9-0と絶好調のようでしたから、どうなることかと思っていましたが、結果は14-2と今までの韓国戦では考えられなかった歴史的な大勝で米国での2次ラウンド進出を決めました。
試合は1回表に不調だったイチロー選手がライト前ヒットで出塁すると、中島選手、青木選手と3連打でまず先制点を取りました。しかし村田選手、小笠原選手が連続三振、いやな流れとなりそうな場面で今日先発出場の内川選手が見事に先発出場の期待にこたえてくれる三塁戦突破の二塁出打で応えました。しかし1回裏、先発の末座区投手はスライダーのコントロールが定まらずに2点本塁打を浴びてしまい、3-2とリードはわずかに1点、この先どうなることかと不安になりました。
しかし今日の日本代表打線は素晴らしい気迫を見せてくれました。2階表、先頭の城島選手がヒット、岩村選手が四球で続き、イチロー選手は三塁壱線へのバントヒットを決めます。そして中島選手が千金の押し出しを選び、青木選手は2塁ゴロ、これで2点を追加した韓国に傾きかけそうだった流れを呼び戻しました。そして1回のチャンスに三振に倒れた村田選手が2試合連続となる本塁打! これで勝負あり、松坂投手も2回以降は安定した投球を見せて4回を投げきりました。
日本代表は3回を除いて全ての回で得点をあげ、7回コールドゲームという最高の形で米国への切符を勝ち取りました。今日は今でつながりのんかった打線が線となってリズムよく得点できたことが勝因だったと思います。
なによりイチロー選手が3安打と復調したことは、米国ラウンドにむけて好材料ですし、続く中島選手、青木選手も好調を維持していますから、日本代表の1~3番は2次ラウンド突破にむけて明るい材料だと感じます。また投手陣も自分の分担をきっちりとこなした2試合でしたので心配はないと思います。
月曜日はたぶん、韓国との1位決定戦になると思いますが、2次ラウンドにむけてもう一度勝利することが必須と考えます。岩隈投手の先発が予想だれますが、岩隈投手、ダルビッシュ投手以下投手陣の踏ん張りと打線の爆発を期待し、1位通過を祈りましょう。
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写真は http://www.sanspo.com/baseball/baseball.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-07 22:25 | 球技
Jリーグが開幕しました。ホームに大分を迎えての開幕戦、大分には昨年はナビスコ杯準決勝、Jリーグ最終戦とくやしい試合をした相手ですから、スキッとした勝利を期待していました。
試合は前半早々は大分にペースを握られてしまいその流れの中で金崎選手に先制ゴールを決められてしまいました。しかし先制点をとられてから、だんだん動き胃がよくなり始めた名古屋は30分過ぎからは大分ゴールに迫り、惜しいシュートも何本かありましたが、結局得点を奪うことができずに前半は終了してしまいました。
そして後半にはいると、ダヴィ選手、玉田選手、小川選手、マギヌン選手を中心とした攻撃がうまく機能しはじめて、まずダヴィ選手の個人技で同点に追いつきます。後半29分にはフリーとなった金崎選手のシュートを楢崎GKがファインセーブ、その後のカウンターからマギヌン選手、中村選手とつなぎ最後は玉田選手が逆転ゴール!
その後もダヴィ選手が2点目をあげて3-1と試合を決定づけました、ウェズレィ選手にFKからヘディングを決められて3-2となり、ちょっとヒヤッとしましたが、試合はそのまま終了し、開幕戦を白星スタートと最高の結果で終えることができました。
まだ1試合ですが、昨年と比較して攻撃はバリエーションが増えたように感じます。ダヴィ選手の速さと身体能力の高さを活用した速攻が随所に見られ、昨年までのサイドからのクロスがより有効に機能しそうです。得点力不足はかなり解消されるのではと期待してしまいます。守備は楢崎GKを中心に安定していますので(カウンターの速攻への対応には課題が残りますが)、今年は昨年以上に期待できますね。不安点といえばACLもあり過密日程からくる選手の疲労、怪我かもしれません。
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第1節の結果
FC東京 1-4 新 潟 終了
横浜M 2-4 広 島 終了
名古屋 3-2 大 分 終了
千 葉 0-3 G大阪 終了
鹿 島 2-0 浦 和 終了
川 崎 1-1  柏  終了
磐 田 2-6 山 形 終了

写真は http://www.sanspo.com/soccer/soccer.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-03-07 16:56 | 球技