思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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カテゴリ:メディア(本、映画、記事)紹介( 36 )

昨日の自民党総裁選挙にて、予想通りに安部晋三氏が66%の得票を確保して新総裁になりました。ご存知のように、岸元総理の孫ということは知られていますが、安部家も晋三氏は3代目の代議士であるということは余り知られていません(私が知らなかっただけかもしれませんが)。
お父さんの晋太郎は外務大臣をやられていることでも有名ですが、おじいさんの寛(かん)氏も衆議院議員として活躍された方だそうです。

ちょっと略歴を調べてみますと、
1894年、山口県大津郡日置村出身の生まれで、安部家は当時醤油醸造業、酒造業等を営んでいました。東京帝国大学法学部を卒業後日置村長などを経て、衆議院議員に当選。大政党の金権腐敗を糾弾するなど、清廉潔白な人物として知られていました。大変に人気が高く、「大津聖人」「今松陰」「昭和の吉田松陰」と呼ばれていたという、いわゆる“ハト派”であり、第二次世界大戦中の1942年の翼賛選挙に際しても非推薦で出馬当選したつわものです。
戦後第一回の総選挙に向けて準備していたさなか、直前に心臓麻痺で急死してしまいました、1946年のことです。

長男の晋太郎氏が後継者という事にはなるが、政治家として晋太郎が国政の場に立ったのは、寛の死後12年経ってからの事です。非常な人格者として知られ、晋太郎と娘との結婚話が持ち上がった岸信介が、「大津聖人の息子なら心配ない」と語ったといわれるほどの人物だったそうです。

“タカ派”の印象が強い、晋三氏ですが祖先は、“ハト派”の大御所です、この先どのような政策を打ち出していくかわかりませんが、このようなお爺さんの功績は十分理解されていると思いますので、今までとは違うNew「安部晋三」が見られるかもしれませんね。
自主憲法制定、教育基本法改正など、ドラスティックな言葉が先行している、安部さんですが、個人的には26日以降の国会がちょっと楽しくなってきました。
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by motohirokoshiyama | 2006-09-21 12:43 | メディア(本、映画、記事)紹介
文化庁が、このような企画のアンケートを実施していました。〆切りは8月31日です。
中身を見ると、テーマ、年代ごとに候補作品が選べるようになっています。また候補にないものについても入力できるフィールドが用意されており、便利ですよ。
時に、アンケートに参加する意思のない方でも、
「ああ、あの頃こんな番組があったのだ、っこんなテーマが流行っていた。」
など、歴史を振り返る意味でブラウジングする価値ありだと思います。
テーマは、「アート」「エンターテインメント」「アニメーション」「マンガ」の4部門です。
「日本のメディア芸術100選」
       ↓
http://plaza.bunka.go.jp/hundred/

文化庁メディア芸術祭特設ブログ2006もあります。
       ↓
http://media-arts.cocolog-nifty.com/

ちょっと、昔を思い出してみるのにはいいサイトかもしれません。
ちなみに、私の選んだ作品は以下の通りです(アート部門は作品を知らないもので割愛しました)。
★マンガ
1950 『少年ケニヤ』
1960 『あしたのジョー』  『男一匹ガキ大将』  『カムイ伝』  『巨人の星』
1970 『あぶさん』  『ベルサイユのばら』
1980 『キャプテン翼』  『ドラゴンボール』
1990 『スラムダンク』
★アニメ
1960 『鉄腕アトム』  『サイボーグ009』  『狼少年ケン』
1970 『銀河鉄道999』 『宇宙戦艦ヤマトシリーズ』  『ルパン三世第1シリーズ』
1980 『ドラゴンボールシリーズ』
1990 『もののけ姫』  『ポケットモンスターシリーズ』
2000 『千と千尋の神隠し』
★エンターテインメント
1960 『オレがこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー』
  『カステラ1番、電話は2番』  『わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい』
1970 『黒ひげ危機一髪』『のんびり行こうよ』
1980 『信長の野望』  『クリスマスエクスプレス』  『24時間戦えますか』
1990 『ポケットモンスター』
2000 『サントリー:燃焼系アミノ式』
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by motohirokoshiyama | 2006-08-25 12:34 | メディア(本、映画、記事)紹介
最近ブログで、日経新聞の「プロムナード」に掲載された、坂東真砂子さんのエッセイが話題となっています。タイトルは「子猫殺し」です。
エッセイの書き出しで、「こんなこと書いたら、どんなに糾弾されるかわかっている」と書いてありますが、基本的な考え方が私とは違うと思います。彼女は、猫を飼っていてその猫が子供を産むと、このエッセイのタイトルにあることをするそうです。これが自分の飼っている猫にとってベストな選択であると判断しています(避妊をするよりよいと言うのが彼女の主張です)。
人間の場合に当てはめてみれば、これは殺人です。事例として適切ではないですが、避妊は中絶かもしれません、どちらもよくないことだと思います。避妊行為(動物用のピル、コンドームなど)があれば一番よいのですが、これは無理ということを考えれば、飼い主が妊娠しないように注意することが大切ではないでしょうか。家の中だけで飼うとか、避妊をしなくても飼い方はあるはずです。
日経新聞としても、最近の日本のペット事情について、飼い主に警鐘を鳴らしたいと考えこの企画をたてたのでしょう。この企画は素晴らしいと思いますが、著者を間違えてしまったのですね。私は、彼女の作品を読んでいないのでわかりませんが、多分読めば、このようなエッセイを書く(これほど過激なものになるとは予想できなくても)ことはある程度想像できたのではと思います。
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産まれたての子猫は、こんな感じです。「モモ」「ヌヌ」「ナナ」そして3ヶ月のときに知り合いにもらっていただいた「タクマ」の4匹です。目もろくに見えない子猫、いとおしいという感情がまず先にでます。お母さんの「チャチャ」もずっとべったりそばにいますし、ちょっと離れたところにいても、子猫が鳴くとすぐに飛んできていました。動物のお母さんは全て同じようにわが子はかわいいと思います。この子猫たちに対して危害を加えることは、私にはできません。
自分の家で飼えないのであれば、何かの方策をすべきですし、その方策ができない場合は飼うことをあきらめなければいけないと思うのですが。
このような行為は、フランスでは刑法で罰せられるわけで、いくら自身の行為を正当化しても国が認めていないことはよくないことだと思います。

私と同じようなお考えで、もっと理路整然と説明している方がいます。そちらには、エッセイ全文も掲載されていますので、一度見てください。
こちらです → http://blog.livedoor.jp/yswebsite/archives/51107350.html
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by motohirokoshiyama | 2006-08-24 18:22 | メディア(本、映画、記事)紹介
今日8月6日は、世界で初めて原子力爆弾が投下された日です。原爆の投下について米国では退役軍人団体などがその正当性を訴えていますが、果たして本当にそうなのか、自分たちの行動を正当化するためにいろいろな理屈をつけているのではないかと考えてしまいます。
確かに、原爆が投下され戦争は終結しました。原爆が投下されなくても日本は早晩降伏をしたと思います。それまでに何人の人が犠牲となったかはわかりませんが、少なくとも2発の原爆での死傷者よりは少なかったのではないかと思います(日本人死傷者です、連合軍死傷者は確実に増えていると思います)。
以前、紹介した「ナガサキの郵便配達」をまた手にしています。ナガサキに原爆が投下されたのは8月9日ですが、今日一日はまたこの本を読み直し、「戦争を知らない子供たち」世代として、戦争の悲惨さを感じようと思います。
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【本についてのディテールと購入・問い合わせ先】
ピーター・タウンゼント 間庭恭人(まにわ やすんど)訳 ナガサキの郵便配達
[Peter Townsend : The Postman of Nagasaki] 
鎌倉、「ナガサキの郵便配達」を復刊する会
(〒248-0016 鎌倉市長谷5-13-28-201、電話:0467-23-7664)、
2005、(初版:早川書房、1085)、19cm、206p.、肖像写真
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by motohirokoshiyama | 2006-08-06 08:18 | メディア(本、映画、記事)紹介
先日、ブログに「広島女児殺害事件で、死刑ではなく無期懲役判決がでました」という記事を書きました。すると最近コメントをいただき、標記のブログが立ち上がっていることを知りました。
「小さな風」(http://smallwind.blog.shinobi.jp/) ← これがリンク先です

この事件に限らず、「再犯に厳罰を」(7/26)の記事で書きましたが、無期懲役と死刑という2つの刑罰にはあまりにギャップが大きいように思います。無期懲役と言っても、20~30年で仮出所できる(している)わけですから、懲役30年とかわらないとも言えるわけです。

ヤギ被告の犯した犯罪は、終身刑(無期懲役ではない)に値するものだと個人的には思います。このような運動が活発になり、個人が一人ひとり犯罪に対して、厳格な目を持つことが、凶悪犯罪を減少される第一歩となるのではないでしょうか。

また、裁判員制度ももうそこまできています。明日から「裁判員」となる可能性もあるわけですから、ちょっと真剣に考えてみませんか。
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by motohirokoshiyama | 2006-07-30 17:06 | メディア(本、映画、記事)紹介
久しぶりに、「日本の名レース100選」です。うっかり発売日を忘れてしまって今日購入しました。鈴鹿1000Kmレースももう発売されていたのですね、それすら忘れてしまって2冊まとめて購入しちゃいました。

さて、1966年の日本インディは、インディカーが初めてアジアを走った(モンツァでのレースはあったようです)レースとしても記念すべきレースです。個人的にはJ.クラークが初めて日本でレースをするのでテレビの前でわくわくしていたことを覚えています。ところが、J.クラークとM.アンドレッティは予選のみでマシントラブルのため、決勝レースは棄権となってしまい、ちょっとがっかりしました。
レースは、当時のBRM・F1チームのG.ヒルとJ.スチュアート(ともにインディではローラ・フォード)のトップ争いに、B.フォスターが絡む展開ですすみ、ヒルとフォスターがリタイアしたあとは、J.スチュアートの独走で終わりました。
当時、私が注目していたのは、J.クラークとC.エイモン(ちょっと、D.マッカラムに似ています)、この年のルマン24時間レースのウィナーです。CGの写真のキャッチコピーには、テレビ番組ではやっていた「0011 ナポレオン・ソロ」の相棒のイリヤ(D.マッカラム)にそっくりとのっていた記憶があります。
そしてこの本を買ってびっくりしたのが、40年目の真実がなんと、C.エイモンだったことです。なつかしいやら、うれしいやら、今日一日がハッピーな気分になってしまいました。
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と言うことで、鈴鹿1000kmの方はまた後日紹介することにします。今日はゆっくりこっちの本を読むことにします。
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by motohirokoshiyama | 2006-07-28 20:27 | メディア(本、映画、記事)紹介
最近、ネームカードを登録しました。ネームカードを登録するとある程度のアクセス解析をしてくれます。自分のブログがどのようなサイトから見に来ていただいているかなどがわかるわけです。またどのような検索キーワードで訪問してくれているかもわかります。
その中で、「ストッキ・アルベルト」というキーワードが上位にランクされていました。もうこのことをブログに書いたのは1ヶ月以上前のことです、ちょっと調べてみました。
7月12日にストッキ・アルベルトさんは東京都千代田区の司法記者クラブで会見し、活動への協力を求めていることがわかりました。
四国新聞 (7月12日)  山陽新聞 (7月12日)

会見の中で、ストッキさんは「死刑を望んでいた。仮釈放がある無期懲役と死刑とでは、刑の重さに差がありすぎる。犯罪を繰り返す被告には一生刑務所から出られない刑が必要」と話していたそうです。
スットキさんが何故このような活動をしているかは、6月17日のブログを見ていただければわかりますので、初めてこの記事をごらんになるかたはぜひ、そちらもご覧ください。

そこで、ストッキさんのこの発言の意味を考えてみました。法務省は「犯罪白書」をホームページで公開しています。また各種の検索が可能ですのでちょっと調べてみました。
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無期懲役が確定した人の人数がこのようにわかります。また、仮出獄の運用状況の中には無期刑受刑者の仮出獄のグラフもありました。
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仮出獄の運用状況等
長期刑の仮出獄についてのページもあります。仮出獄までの平均月数もわかります。
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長期刑仮出獄者

これを見ると、無期懲役といっても平均20年程度で仮出所できることがわかります。ある意味、懲役20年とかわらない刑罰だといってもよいかもしれません。
このような事実を知ると、無期懲役ではなく、真の意味での終身刑が必要ではないかと思います。

再び、ストッキさんの行動を応援する意を強くしました。


(参考)
ストッキ・アルベルトさんのメールアドレス です。新聞でも公開されています。
  ↓
minervai@rhythm.ocn.ne.jp

図表は、法務省のホームページから
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by motohirokoshiyama | 2006-07-26 12:12 | メディア(本、映画、記事)紹介
23日の読売新聞に「著作権、映画以外も50年→70年に…関係団体が一致」という記事が掲載されていました。
 文学や音楽、美術、写真などの著作権の保護期間を現行の著作者の死後50年間から、欧米並みの70年間への延長を求めていくことで関係団体の意見が一致した。9月中にも共同声明をまとめ、文化庁に著作権法の改正を要望する。(以下略)

以前より、著作権に関連する団体の間では、著作権問題や公貸権(Public Lending Right)の問題が議論されていました。この段階での著作権保護の動きは、著作権の延長ではなく、現在著作権のある著作物についての保護を求める動きが中心であったのではと思います。ここに、興味深い声明があります。

図書館の今後についての共同声明
この声明は平成17年11月8日に、社団法人日本児童文学者協会、社団法人日本児童文芸家協会、社団法人日本推理作家協会、社団法人日本文藝家協会、社団法人日本ペンクラブの5協会の会長連名で発表されています。声明の中では大きく3つのことが言われています。
① 図書館予算の増大。
② 専門知識をもつ図書館司書の増員。
③ 国家または公的機関による著作者等への補償制度の確立。

主として、③を主張するために、①、②が追加されていると考えるのは、私の偏見かもしれませんが、この声明の主旨は「図書館の今後」ではなく「私たち、著作者の今後」をどうして守るかという論調に思えてなりません。皆さんも一度是非読んでみてください。
さて今回、読売新聞に掲載された「著作権の延長問題」も関連団体は、重複しているように思います。単に著作権だけでなく、知的所有権まで範囲を拡大して議論するのであれば大賛成ですが、著作権のみを取り上げて、50年から70年へ延長するという申し入れはいかがなものかと考えます。

米国では、「著作権法」を「ミッキーマウス法」と呼んでいる人がたくさんいることをご存知ですか。このことは、あと20年後に、著作権はまた、何十年か延長される可能性があるということを示唆しているように思います。

本件に関連するサイトは以下の通りです。
オーストラリアの著作権期間延長、低劣な分析 → ホームページへ
青空ブログ(今回の著作権についての意見があります) → ホームページへ
知的所有権協会(知的所有権の種類などの説明があります) → "ホームページへ
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by motohirokoshiyama | 2006-07-25 19:00 | メディア(本、映画、記事)紹介
今度は、「俳優チャールズ・チャプリン(1889~1977)の娘が代表を務める海外(リヒテンシュタイン)の法人が21日、「モダン・タイムス」など9作品を格安に販売するDVDメーカーなどに対し、同社の著作権を侵害しているとして販売差し止めと総額9400万円の損害賠償などを求める訴えを東京地裁に起こした。」そうです。

著作権法をめぐっては、先日パラマウント映画の訴えに対して、東京地裁が判決をだしたばかり、今度は「ローマの休日」から「モダンタイムズ」へとまた時代がさかのぼっての、著作権侵害議論が勃発ですね。
前回の「ローマの休日」の項でも書きましたが、著作権の権利が何年あるか、今回も訴えているのは、チャップリンの娘さんで本人ではないのですから、どこまでその権利を守る必要があるのか、私には疑問です。

生前、チャップリンはよくこの質問に対してこのように答えていたそうです。
記者『あなたの代表作品はどの作品ですか』
チャップリン『それは、次の作品です(Next One)』


今回の訴訟を、チャップリン本人はどのように感じているのでしょうか、聞いてみたいと思うのは私だけではないと思います。

産経新聞 → http://www.sankei.co.jp/news/060721/sha086.htm
東京新聞 → http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006072101005128.html
朝日新聞 → http://www.asahi.com/national/update/0721/TKY200607210557.html
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by motohirokoshiyama | 2006-07-22 18:46 | メディア(本、映画、記事)紹介
早起きして、ネットを調べていると、こんな記事がありました。「ANSA通信によると、サッカーのワールドカップ(W杯)決勝戦でフランスのジダンが頭突きをして退場処分となった問題で、暴言を吐いたとされるイタリアのマテラッツィが14日、スイス・チューリヒの国際サッカー連盟(FIFA)本部で事情聴取を受けた。FIFA、マテラッツィとも聴取内容についてはコメントしていない。ジダンへの事情聴取は20日に行われる予定で、FIFAはその日のうちに両選手に処分を下すかどうかを決定する見込み。(共同)」
ということは、20日にはすべての真相がはっきりするわけですね。憶測が憶測をよんでいる今の状態は、何か変ですから早くすっきりして欲しいものです。

ジタン選手は、12日のテレビインタビューで、『「私の行為は許されないもので子供たちに謝りたい」と語り、「母や姉を傷つけるひどい言葉を繰り返され、耐えきれなかった」と釈明した。』と語り、まず子供たちへの釈明をしました。自分の行動に対しての責任を取る態度は立派ですね。
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さて、伊有力紙レプブリカは12日付で「最も信頼でき、確実とみられるバージョン」を以下のように報じています。結構納得できます。
「決勝前、マテラッツィ選手はジダン選手にユニホームを譲って欲しいと頼み、OKの返事をもらった。延長戦の途中、マテラッツィ選手が体を押すのでジダン選手が不満を口にした。それに対して失礼な発言をされたジダン選手がジョークで終わらせようとし『シャツをやると言っただろう。でも、試合の後だよ』と言った。マテラッツィ選手は『試合後、あんたの姉をよこせ』などと言った」
ありそうな内容だと思いますし、試合の中では話される内容とも思います。いずれにしろ20日にある種の結論がでますから、その発表を待つばかりです。

写真は http://www2.asahi.com/wcup2006/ から
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by motohirokoshiyama | 2006-07-15 07:30 | メディア(本、映画、記事)紹介