思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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お正月恒例のラグビー大学選手権が国立競技場で行われました。ここ数年間は早稲田大学の天下が続いていましたが、今年は対抗戦グループで帝京大学、明治大学に敗れて2位で大学選手権に駒を進めるなど、一時の絶対的な強さはなく、決勝も帝京大学有利と思われていました。
試合は前半風上を選んだ早稲田が有利に進めるかとTV観戦していましたが、帝京大学にPGで先行されまた、フッカーをシンピンで14人で試合をしなければいけない状況となりこれは下馬評通り帝京大学の勝利かと思いました。しかしやはり早稲田は早稲田、まずPGで同点に追いつき、相手ロックがシンビンを受け14人となった前半終了間際に豊田主将がトライをあげて10-3で前半を折り返します。
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そして後半もPGで加点し、またまた相手プロップがシンビンで少ないときに豊田主将がトライをあげて勝利を決定づけました。初の決勝ということで、試合のリズムがとれなかったのか、緊張していたのか帝京大学は早稲田大学の3倍以上の反則があり、それも試合を劣勢にしてしまった原因かもしれません。
しかし両ロックに外国人留学生を配したフォワードの突進は迫力がありますから、今後楽しみなチームだと思います。ラグビーというと早稲田、明治といった伝統校が強いですが、最近の関東学院のように新しい大学がどんどんでてきてほしいですね。

写真は http://www.sanspo.com/rugby/rugby.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-10 19:03 | 球技
スクーデリア・トロロッソ・チームは、2009年シーズンのレースドライバーとしてセバスチャン・ブエミ選手を起用することを正式に発表しました。年末にベルガー氏がブエミ選手の起用についてコメントしていましたから、たぶんそうだろうと思っていましたが、パートナーとなるドライバー発表なしにただ一人だけの発表には違和感を感じます。
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ブエミ選手は、レッドブルのテストドライバーも務めており、また、レッドブルのジュニアドライバープログラムの一環としてキャリアのほとんどでレッドブルのサポートを受けていましたから当然の起用かと思います。後は、パートナーとして佐藤琢磨選手が選ばれてくれることを望みましょう。

写真は http://motorsport.com/photos/ から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-10 18:45 | モータースポーツ
折角の国連決議は何だったのでしょうか。国連安全保障理事会は停戦要求決議を採択しました。イスラエル軍の地上侵攻で子供を含む民間人の犠牲者が急増する中、安保理に「強い警告」を発するよう求める声が高まっていた中での採択です。ただ、決議案は全会一致による採択が見込まれていましたが、直前になり米国の棄権で実現しませんでした。
国連外交筋は「決議案に合意した後、米国は賛成する意向を示していたそうですが、採決直前にライス国務長官に(棄権するよう)新たな指示が入ったようだ」と述べ、停戦決議採択を求める国際世論と決議採択に反対する同盟国・イスラエルへの配慮の間で苦渋の選択だったようです。そんな米国の思惑とは関係なく、相変わらずイスラエル軍は地上侵攻を進め、ハマスもそれに応戦しているようです。
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まずは停戦して第三者をいれた会議を行うという、平和的な解決は絶望的です。私たちの想像以上にイスラエルとパレスチナとの関係は修復できないところまできているのかもしれません。国連自体は軍を派遣するなどの強行手段をとらなければ停戦は難しいのかもしれません。何とかならないものでしょうか。

写真は http://www.afpbb.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-09 20:35 | 日記
今度は、MotoGPの世界から日本メーカー撤退のニュースです。今週前半からモータースポーツ系のニュースサイトでは、カワサキが2009年シーズンよりMotoGPの世界から撤退するとの情報(2009年が参戦、2010年から撤退との情報もある)が流れていましたが、昨日からは一般紙でもこの情報が取り上げられています。川崎重工のホームページにはまだ正式なリリースはでていませんが、今期からなのかどうかは不明ですが撤退は明らかなようです。時事通信によれば、

オートバイの世界ロードレース選手権シリーズ(WGP)の最高峰クラス、モトGPに参戦している川崎重工業(カワサキ)が、景気悪化による業績低迷を受け、活動休止を検討していることが7日、分かった。同社広報部は「活動休止を検討中だが、最終決定はまだ」と説明した。カワサキは1970年代、80年代に続き、2002年途中から最高峰クラスに参戦していた。


とありますから、もうカワサキのライムグリーンのマシンを見ることはできないかもしれません。2002年に復帰し、中野選手が表彰台を獲得するなど活躍した時期もありましたが、最近は低迷しており成績不振も撤退のおおきな要因かもしれません。
これで、世界のモータースポーツシーンから撤退する日本企業は、ホンダ(F1)、ススバル(WRC)、スズキ(WRC)に続き4社目となります。ワークスライダーのメランドリ選手、ホプキンス選手の移籍もこの時期だと無理でしょうから、同じ撤退を決めるのであればシーズン終了時点を選ぶとか、影響が少ない時期を選ぶべきではと思います。
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撤退ついでに、売却先を検討しているホンダF1チームですが、エンジン候補にフェラーリがあがっているそうで、もし参戦が決まればフェラーリエンジンで参戦するとの情報もあります(トーチュウより)。シューマッハ選手も買収の候補者にあがっているとの情報もあり、こちらは買収先が早く決まり、3月開催のオーストラリアGPでグリッドにつけることを祈るのみです。モータースポーツも暗い話題が多い1年となりそうです。

写真は http://motorsport.com/photos/ から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-08 12:44 | モータースポーツ
2008年のJRA各賞が発表されました。注目の年度代表馬にはウオッカが選出され、ライバルと目されていたダイワスカレットは無冠に終わりました。牝馬の年度代表馬は1971年のトウメイ、1997年のエアグルーヴに次ぐ史上3頭目の快挙です。2009年は昨年同様にドバイ遠征を計画しているそうですから、ダイワスカーレットともども海外での飛躍を期待したいものです。
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調教師部門では、常連の藤沢和雄調教師が無冠に終わってしまいました。関西の池江泰寿調教師が2部門で受賞しています。騎手でも新人賞の三浦騎手は武騎手の記録を破る大活躍、競馬の世界もそろそろ世代交替の波が押し寄せているのかもしれません。


1.競走馬部門
年度代表馬 ウオッカ号 栗東・角居 勝彦厩舎
最優秀2歳牡馬 セイウンワンダー号 栗東・領家 政蔵厩舎
最優秀2歳牝馬 ブエナビスタ号 栗東・松田 博資厩舎
最優秀3歳牡馬 ディープスカイ号 栗東・昆 貢厩舎
最優秀3歳牝馬 リトルアマポーラ号 栗東・長浜 博之厩舎
最優秀4歳以上牡馬 スクリーンヒーロー号 美浦・鹿戸 雄一厩舎
最優秀4歳以上牝馬 ウオッカ号 栗東・角居 勝彦厩舎
最優秀短距離馬 スリープレスナイト号 栗東・橋口 弘次郎厩舎
最優秀ダートホース カネヒキリ号 栗東・角居 勝彦厩舎
最優秀障害馬 キングジョイ号 栗東・増本 豊厩舎


2.調教師・騎手部門
(1)調教師部門
最多勝利調教師 池江 泰寿 栗東
最高勝率調教師 藤原 英昭 栗東
最多賞金獲得調教師 角居 勝彦 栗東
優秀技術調教師 池江 泰寿 栗東
(2)騎手部門
最多勝利騎手 武 豊 栗東
最高勝率騎手 武 豊 栗東
最多賞金獲得騎手 岩田 康誠 栗東
最多勝利障害騎手 西谷 誠 栗東
最多勝利新人騎手 三浦 皇成 美浦

競争馬部門の投票結果 → http://www.jra.go.jp/news/200901/010601a.html
写真は http://www.sanspo.com/keiba/keiba.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-07 12:58 | ギャンブル
時期が時期だけにこの発言は軽率だったと思います。話した場所は総務省の仕事始めの挨拶とは恐れ入りました。最近「KY」は麻生首相のことを指して「漢字読めない」と言う人もいますが、坂本政務官は「空気読めない」人ですね。
「本当にまじめに働こうとしている人たちが日比谷公園に集まってきているのかという気もした。(集まった人が)講堂を開けろ、もっといろんな人が出てこいと(言っていたのは)、学生紛争の時の戦術、戦略が垣間見えるような気がした。」
このような主旨の発言をされたようですが、民間人が酒の席のヨタ話として話すのであれば問題ないレベル、確かに私もごく少数の人を指しているとは思いますが、同感と感じる部分はあります。しかし公の場で話すべきことではないと思います。
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「派遣切り」と一言で片付けられがちですが、契約期間終了であれば何ら問題のないこと、今のマスコミを中心に語られていることは全て「派遣社員を切ることが悪」のように報道されていることには個人的には疑問を感じます。もし派遣社員を切ることが悪なのであれば、契約満了後に再契約することを派遣社員も断れないようにするべきかとも思ってしまいます。
今回の派遣切りには、その行為を行った企業の内部留保金が億円単位であるとか、株の配当率をあげるなどの裏話があるので、どちらもどちらと思いますが、少なくとも日本企業がその企業で働く従業員(派遣社員を含めて)に対してやさしくなくなったことが原因のひとつではないかとも思います。
真面目に働いている派遣社員の方々には申し訳ありませんが、定職につかずに派遣社員生活をしていろいろ高給な職場を選んでいる派遣社員もいるやに聞いていますから、事態は深刻ですが、身から出たサビということもあるかもしれません。ただ昨日のTVニュースを見ている限りでは、定職につけない人が派遣社員として生計をたてているという実態もあるようですから、小泉内閣が進めた構造改革の膿がでてきたとも言えるかもしれません。

民主党、国民新党などの野党は、この発言を問題視し国会での罷免を視野にいれた追及をするとの姿勢ですから、補正予算など緊急な案件山積みの麻生内閣には大きな痛手ですね。今朝会見を開いて坂本総務政務官が陳謝したそうですが、それだけでは収まりそうもありません。最近の政治家の方々は失言が大好きのよですね。

写真は http://www.jiji.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-06 12:51 | 日記
昨年末からはじまったガザ地区へのイスラエルの空爆がついに地上部隊投入という最悪の事態となりつつあります。地上戦が始まって既に死者が80名を超えてしまっているとの情報もあり、一刻も早い解決が望まれます。私は、パレスチナ問題にはひとつの解決策はなく、パレスチナ、イスラエル双方がどこまで歩み寄れるかが焦点だと考えます。国連の安保理も停戦勧告などの命令を出すように動いていますが、親イスラエルの米国がいますからうまくはいかないと思われます。
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サルコジ大統領のパフォーマンスという見方もありますが、フランスが、エジプトなど中東諸国と連携をとりながら解決策を考えていく必要があると思います。既にガサ地区では500名以上の尊い命が失われているのですから。

写真は http://www.afpbb.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-06 08:01 | 日記
ドルフィンズvsレイブンズはドルフィンズQBペニントン選手が4インターセプトをきっし、9-27で敗北です。
早朝からTV観戦していましたが、第1Qは両チームともディフェンスが頑張りFGの3点のみ、ドルフィンズにとっての敗因の一つは第2Q終盤にペニントン選手のパスをインターセプトされそのままTDされたことではないでしょうか。ドルフィンズディフェンスはレイブンズオフェンスをしっかりおさえていましたから、このTDは痛かったですね。とはいうものの第4Qに入り、レイブンズディフェンス陣にほころびがでて(パスインターフェアが2回)、TDを返してさあこれからと言うときに、ポイントアフタータッチダウンのキックをブロックされたことが第2の敗因と思います。しかしその後の攻撃をしっかり抑えて、反撃開始。相手陣にはいってのリバースプレィでのファンブルが致命的でした。このプレィが決まっていればTD、最低でもFGは決定的でしたから、残り5分で8点差となれば勝機はあったかと思います。
レギュラーシーズンはそれほどインターセプトされなかったQBペニントン選手のパスが通らなかったこと、すなわちミスが多いチームは勝ちあがれないということが実証された試合だったと思います。これでドルフィンズの今シーズンは終了してしまいましたが、ここまでファンを楽しませてくれたチームに感謝します。ペニントン選手は、今季について「特別な年だった。それだけに、とても悔しい。勝ち続けて、どこまで行けるかを見たかった」と、夢半ばで敗れたことを悔やんでいました。この気持ちをライシーズンにつなげて欲しいものです。
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一方のNFCはイーグルズvsバイキングスが対戦しました。こちらはスコアカードしか見ていないのでなんともいえませんが、第4Qまで逆転につぐ逆転の好ゲームだったようです。そして第4QにイーグルズのQBマグナブ選手が70ヤード以上のTDパスを通しワンプレィでTDをとったことが、接戦にピリオードを打ち勝機を手繰り寄せたのではないかと思います。マグナブ選手恐るべし、接戦ではキャノン砲が威力を発揮することを証明したともいえます。
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プレィオフ2日目の結果
ドルフィンズ 9-27 レイブンズ
バイキングス 14-26 イーグルス

写真は http://www.nfl.com/scores から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-05 07:36 | 球技
いよいよスーパーボールにむけてのトーナメントが始まりました。まずはワイルドカードプレィオフの2試合があり、NFCではカーディナルスが30-24でファルコンズを、AFCではチャージャースが23-17でコルツを破り、勝利をおさめました。
まずはカージナルスvsファルコンズ戦が行われ、カージナルスは控えに降格していたRBエジャリン・ジェイムス選手が大活躍、73ヤードを獲得しています。コルツ時代の活躍を彷彿してしまいました。試合はカージナルスが優勢に試合を進めますが前半終了間際に2TDを奪われて逆転されてしまいます。
しかし、後半開始早々にアントレル・ロール選手のファンブルリカバーTDで再逆転し、新人RBティム・ハイタワー選手のTDランでリードを広げて逃げ切りました。ファルコンズもQBワーナー選手を中心に頑張りましたが一歩及びませんでした。
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さてAFCはコルツvsチャージャースという注目の対戦でした。試合もオーバータイムまでもつれる好ゲーム(特に両チームのディフェンスがよかったと思います)となりました。特にチャージャースでは2人のS、パンターのマイク・シフレス選手とRBのダレン・スプロレス選手が大活躍です。
シフレス選手のパントはいつもコルツのエンドゾーン近くまで飛び、コルツQBマニング選手をもってしても攻撃の幅が限られてしまうポジションを確保したことは大きかったと思います。
そしてスプロレス選手は、リターナーとして176ヤード、ランで105ヤード、そしてレシーブで45ヤードと一人で300ヤード以上も獲得する大活躍、最後にもオーバータイムで勝利のTDをあげるなど、怪我の影響か第1Q以降は出番のなかったトムリンソン選手がいないラン攻撃を一人で支えました。

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試合結果
カーディナルス 30-24 ファルコンズ
チャージャース 23-17 コルツ

2試合とも、今年の混戦NFLを象徴するような逆転あり、インターセプトあり、スーパープレィありの見ていて面白い試合でした。明日は未明にドルフィンズvsレイブンズ戦、早朝にイーグルズvsバイキングス戦があり、ベスト4が決まります。明日の試合好ゲームを期待しましょう。

写真は http://www.nfl.com/scores から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-04 14:41 | 球技
東洋大学が出場67回目にして初の総合優勝を飾りました。復路は6区の山くだりからスタートしますが、その6区から9区途中まで早稲田大学と熾烈なトップ争いを東洋大学は繰り広げました。
勝負の分かれ目は、考えるに選手個々人が普段通りの実力を発揮したかどうかにあったと思います。早稲田大学は、6区そして7区で貯金を作り逃げ切る戦略だったと思いますが、6、7区の選手がその実力を十分に発揮することができずに、リードは20秒程度しか得られなかったことが敗因ではないでしょうか。
今回の駅伝は、優勝候補の駒沢大学も往路で沈んでしまい、シード権もとれない惨敗、順天堂大学、東海大学といった箱根常連校も往路での不振を挽回できずに下位に沈んでしまいました。
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真冬の時期に開催ということで、選手のコンディション作りも大変なのだろうと思いますが、これも駅伝。東洋大学も不祥事を乗り越えての箱根出場でしたから、初優勝以上にその喜びは大きいと思います。反対に早稲田大学には、王者駒沢大学が往路で沈んだことにより、心にスキができてしまったのかもしれませんね。
いろいろなドラマが今年もあった箱根駅伝、やはりお正月にはかかせない筋書きのないドラマですね。

総合成績
1 東洋大 11時間09分14秒
2 早 大 11時間09分55秒
3 日体大 11時間13分05秒
4 大東文化大 11時間17分48秒
5 中央学院大 11時間17分50秒
6 山梨学院大 11時間17分56秒
7 日 大 11時間18分14秒
8 明治大 11時間18分16秒
9 関東学連 11時間18分20秒
10 中 大 11時間18分33秒
ここまでが来年の出場権獲得
11 国士舘大 11時間19分07秒
12 東農大 11時間19分17秒
13 駒 大 11時間20分20秒
14 専 大 11時間24分59秒
15 神奈川大 11時間25分07秒
16 亜 大 11時間25分39秒
17 拓殖大 11時間26分31秒
18 東海大 11時間28分04秒
19 順 大 11時間28分04秒
20 帝京大 11時間28分21秒
21 上武大 11時間28分54秒
23 城西大 記録なし


区間賞
1区(21.4km) 矢澤 曜 早稲田大学 1時間04分48秒
2区(23.2km) メクボ・J・モグス 山梨学院大学 1時間06分04秒=区間新
3区(21.5km) 竹沢 健介 早稲田大学 1時間01分40秒=区間新
4区(18.5km) 三田 裕介 早稲田大学 55分04秒=区間新
5区(23.4km) 柏原 竜二 東洋大学 1時間17秒18秒=区間新
6区(20.8km) 佐藤 匠 大東文化大学 59分14秒
7区(21.3km) 飛坂 篤恭 東洋大学 1時間05分01秒
8区(21.5km) 高林 祐介 駒澤大学 1時間06分27秒
9区(23.2km) 中川 剛 山梨学院大学 1時間11分07秒
10区(23.1km) 永井 大隆 日本体育大学 1時間10分41秒


写真は http://www.sanspo.com/sports/sports.htm から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-03 18:01 | 陸上競技