思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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タグ:フェラーリ ( 38 ) タグの人気記事

2009年シーズンを戦うマシン発表、まず先陣をきってフェラーリから発表されました。新車のコードネームは「F60」だそうで、今までのネーミングルールとは変更されています。空力面が新シーズンのレギュレーションに併せて大幅に変更されており、特にリアウィングはかなり小さくなっています。発表後早々、ムジェロでマッサ選手によりシェイクダウン走行が行われたようです。
フロントウィング、ミラー位置など今後実線投入されるときにはかなり変更されるのではと思う箇所がありますね。
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詳細なスペックはこちらを参照 → http://f1.gpupdate.net/ja/news/2009/01/12/205589/

写真は http://motorsport.com/photos/ から
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by motohirokoshiyama | 2009-01-13 08:08 | モータースポーツ
FIAが10月17日にだした声明が波紋を呼んでします。その声明とは

「2008年10月17日にFIAは、FIA F1世界選手権で使用されるエンジンおよびパワートランスミッションシステムの供給契約に関する入札公告を提示した」
「FIAに対し、この入札公告に関し、関心ある企業より多数の質問が寄せられた。FIAの入札手続に従い、返答はFIAウェブサイトの関連セクションで発表される」
「トランスミッション単体に関する入札スケジュールについても、更新されている。エンジンとトランスミッションのパッケージの入札、エンジン単体の供給についての入札については、2008年11月7日までに提出しなければならない」
「トランスミッション単体の入札を考慮している企業に関しては、さらに少なくとも3週間の期間が与えられる。全希望者は留意していただきたい」

という内容のもの。
この声明がでた後、まずトヨタからF1撤退、ルマン挑戦の噂が流れました。ハイブリッドエンジンの参加が認められるルマンはトヨタにとっては魅力的だそうで、F1と同時にプロジェクトを進行することは困難だが、F1にこの制度が導入されると参戦している意味がなくなり、ルマン挑戦を決定するであろうとの主旨の発言が関係者からでたそうです。
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ついで、フェラーリも「費用削減が必要不可欠であることに間違いはない。しかしエンジンの統一化につながる提案は『受け入れられない』。エンジンの統一化は、競争と技術開発というフォーミュラワンへの参戦理由を奪う。それらの要素がありフェラーリは、1950年代からフォーミュラワンに欠かすことのできない役割を断続的に果たしてきた。競争や技術開発ができないとなるならば、役員会が、(フォーミュラワンという)研究分野への参戦を続けるかどうかを再考することになるだろう」との見解を示しています。1950年、F1がスタートした時から休むことなく参戦しているフェラーリ! F1には欠かせない赤い跳ね馬が見れなくなってしまうのはたいへん残念なことです。
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確かに、莫大な開発費がかかるF1を何とかしなくてはいけないとは思いますが、FIAそしてF1に参加しているメーカーの歩み寄れる施策がないものなのか、それをもう一度考え直して欲しいですね。

写真は http://f1.gpupdate.net/ja/ から
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by motohirokoshiyama | 2008-10-28 20:13 | モータースポーツ
スペイン、バーレーンでF1合同テストが開催されています。バーレーンではフェラーリの好調さが伝えられています。速いだけでなく信頼性も抜群のようで、早くも連覇が確実という超えもあがっています。一方、ヘレス合同テストには佐藤琢磨選手のスーパーアグリも参加して、元気なところを見せています。ところが19日に予定されているSA08の発表会が延期という情報もあり、スポンサー問題がいまだ決着していないようです。昨年同様開幕戦にぶっつけデビューという可能性もあります。一応SA08はFIAのクラッシュテストは合格していますので、マシンは既に完成していると考えて問題はないと思うのですが。
ヘレスにはウィリアムズも参加しており、フロント部分の剛性不足が囁かれていましたが、無事解決したようで2日目に中嶋一貴選手は4番手タイムをマークしています。
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ヘレス - スペイン2日目
1 L・ハミルトン マクラーレン 01:19.102 89
2 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 01:19.287 88
3 R・クビサ BMW 01:19.539 91
4 中嶋 一貴 ウィリアムズ 01:19.601 93
5 N・ピケ・ジュニア ルノー 01:19.660 120
6 N・ハイドフェルド BMW 01:19.958 94
7 M・ウェーバー レッドブル 01:20.013 113
8 N・ロズベルグ ウィリアムズ 01:20.029 125
9 S・ヴェッテル トロロッソ 01:20.105 53
10 D・クルサード レッドブル 01:20.176 111
11 S・ボーデ トロロッソ 01:20.418 82
12 R・バリチェロ ホンダ 01:21.133 71
13 L・ディ・グラッシ ルノー 01:21.200 92
14 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 01:21.400 90
15 V・リウッツィ フォースインディア 01:21.553 103
16 A・ブルツ ホンダ 01:21.950 86

ヘレス - スペイン初日
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time Laps
1 D・クルサード レッドブル 01:20.641 91
2 M・ウェーバー レッドブル 01:20.807 112
3 中嶋 一貴 ウィリアムズ 01:20.834 102
4 N・ロズベルグ ウィリアムズ 01:21.096 69

バーレーン最終日
1 F・マッサ フェラーリ 01:31.189 91
2 T・グロック トヨタ 01:31.209 71
3 K・ライコネン フェラーリ 01:31.329 85
4 J・トゥルーリ トヨタ 01:31.689 86

バーレーン3日目
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time Laps
1 K・ライコネン フェラーリ 01:30.015 61
2 F・マッサ フェラーリ 01:30.190 70
3 J・トゥルーリ トヨタ 01:30.944 91
4 T・グロック トヨタ 01:31.213 93

写真は http://f1.gpupdate.net/ja/ から
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by motohirokoshiyama | 2008-02-13 12:57 | モータースポーツ
スペイン・バレンシアで行われているF1合同テスト2日目、スーパーアグリを除く10チームが参加してテストが行われています。フェラーリの新型マシンは好調のようで、マッサ選手がトップタイム、ライコネン選手が2番手タイムをマークしています。昨日新車をシェイクダウンしたウィリアムズチームはロズベルグ選手のドライブで3番手タイムをマークしています。ニューマシン期待できそうですね。テスト参加している中嶋選手は暫定マシンでこちらも7番手とまずまずのタイムを記録しています。中嶋選手はテスト最終日に新型マシンのドライビングをおこなうとリリースされていますので、そのタイムが注目です。
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テスト2日目結果
1 F・マッサ フェラーリ 01:12.192 97
2 K・ライコネン フェラーリ 01:12.721 105
3 N・ロズベルグ ウィリアムズ 01:12.838 84
4 H・コヴァライネン マクラーレン 01:13.026 104
5 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 01:13.163 114
6 F・アロンソ ルノー 01:13.315 93
7 中嶋 一貴 ウィリアムズ 01:13.473 94
8 S・ヴェッテル トロロッソ 01:13.627 86
9 M・アスマー BMW 01:13.669 44
10 S・ボーデ トロロッソ 01:13.675 80
11 N・ハイドフェルド BMW 01:13.779 80
12 J・トゥルーリ トヨタ 01:13.820 69
13 D・クルサード レッドブル 01:13.944 82
14 T・グロック トヨタ 01:14.096 80
15 V・リウッツィ フォースインディア 01:15.095 64
16 A・ブルツ ホンダ 01:15.440 49

写真は http://motorsport.com/photos/ から
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by motohirokoshiyama | 2008-01-23 12:21 | モータースポーツ
フェラーリの54代目のシングルシーターとなるF2008が他チームに先駆けて発表されました。
新たな要素としては、全チームが使用するSECU(スタンダード・エレクトロニック・コントロール・ユニット)と呼ばれる新しい電子システムの導入が目新しい点です。
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ルール変更によって影響を受けたその他の部分としては、ギアボックス(4レース連続で使用しなければならない)、安全性(ドライバーのヘルメット周辺より高い側面保護の導入)、材料(使用される複合材料の種類に制限あり)があげられます。
全ての空力表面は完全に修正されたましたので、空力面の付加物が増えた印象を受けます。また低速サーキットに弱かった昨年モデルからホイルベースを短縮して運動性能を向上させルック風もされている模様です。シェイクダウンは今日行われているはず、2年連続チャンピオンに向けて仕上がりはどうでしょうか。

写真は http://f1.gpupdate.net/ja/ から
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by motohirokoshiyama | 2008-01-07 08:14 | モータースポーツ
フェラーリがモンツァでのいやな流れを断ち切り、ワン・ツゥーフィニッシュを決め、3年振りのコンストラクターずチャンピオンを決定しました。まあ枕ー連チームのポイント剥奪による結果ですからチームとしては喜びも半分でしょうが、このスパでマクラーレンを圧倒したことは残る3戦に期待を持たせてくれます。
ライコネン選手はスパ3連勝、この勢いをフジに持ち込めば、マクラーレンとの相性がよいと予想されている日本GPですが、優勝すれば大逆転でのワールドチャンピオンも視界に入ってきます。佐藤琢磨選手は15位完走でしたが、サーキットに合わないリアウィングでこの結果は十分評価されると思います。
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決勝結果
1 K・ライコネン フェラーリ 1:20:39.066
2 F・マッサ フェラーリ + 4.695
3 F・アロンソ マクラーレン + 14.343
4 L・ハミルトン マクラーレン + 23.615
5 N・ハイドフェルド BMW + 51.879
6 N・ロズベルグ ウィリアムズ + 1:16.876
7 M・ウェーバー レッドブル + 1:20.639
8 H・コヴァライネン ルノー + 1:25.106
9 R・クビサ BMW + 1:25.661
10 R・シューマッハ トヨタ + 1:28.574
11 J・トゥルーリ トヨタ + 1:43.653
12 V・リウッツィ トロロッソ + 1 laps
13 R・バリチェロ ホンダ + 1 laps
14 A・スーティル スパイカー + 1 laps
15 佐藤 琢磨 スーパー アグリ + 1 laps
16 A・デビッドソン スーパー アグリ + 1 laps
17 山本 左近 スパイカー + 1 laps

Did not finish
18 J・バトン ホンダ + 8 laps
19 A・ブルツ ウィリアムズ + 10 laps
20 D・クルサード レッドブル + 15 laps
21 S・ヴェッテル トロロッソ + 36 laps
22 G・フィジケラ ルノー + 43 laps

写真は http://motorsport.com/photos/ から
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by motohirokoshiyama | 2007-09-17 12:24 | モータースポーツ
フランスGP予選は、マッサ選手が今季4回目、通算7回目のポールポジションを獲得し、以下ハミルトン選手、3番手ライコネン選手、4番手クビサ選手、5番手フィジケラ選手、6番手コバライネン選手と続いています。
アロンソ選手は、午前中のフリー走行でのトラブルの影響か、Q3は1周も走ることができずに10番手からのスタートとなります。またトラブル箇所(エンジン交換など)によっては、グリッドダウンも予想されます。
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1 F・マッサ フェラーリ 1:15.034
2 L・ハミルトン マクラーレン 1:15.104
3 K・ライコネン フェラーリ 1:15.257
4 R・クビサ BMW 1:15.493
5 G・フィジケラ ルノー 1:15.674
6 H・コヴァライネン ルノー 1:15.826
7 N・ハイドフェルド BMW 1:15.900
8 J・トゥルーリ トヨタ 1:15.935
9 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:16.328
10 F・アロンソ マクラーレン no time
11 R・シューマッハ トヨタ 1:15.534
12 J・バトン ホンダ 1:15.584
13 R・バリチェロ ホンダ 1:15.761
14 M・ウェーバー レッドブル 1:15.806
15 S・スピード トロロッソ 1:16.049
16 D・クルサード レッドブル no time
17 V・リウッツィ トロロッソ 1:16.142
18 A・ブルツ ウィリアムズ 1:16.241
19 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:16.244
20 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:16.366

21 C・アルバース スパイカー 1:17.826
22 A・スーティル スパイカー 1:17.915

写真は http://f1.gpupdate.net/ja/ から
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by motohirokoshiyama | 2007-07-01 08:34 | モータースポーツ
マクニールで開催される最後のフランスGP。金曜日のフリー走行は、フェラーリのライコネン、マッサ両選手がマクラーレン勢を凌駕してそれぞれのセッションの1,2位を獲得しました。
スコット・スピード選手が2回目の走行で3位に入ったのが驚きです。トロロッソもカナダGPでリウッツィ選手が5位を走るなど、スーパーアグリと同様に昨年とは見違える速さを示し始めています。明日の予選のQ2進出争いが激戦となりそうです。
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金曜フリー走行2
1 F・マッサ フェラーリ 1:15.453 38
2 K・ライコネン フェラーリ 1:15.488 28
3 S・スピード トロロッソ 1:15.773 21
4 L・ハミルトン マクラーレン 1:15.780 36
5 V・リウッツィ トロロッソ 1:15.952 40
6 D・クルサード レッドブル 1:15.958 36
7 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:16.003 39
8 F・アロンソ マクラーレン 1:16.049 32
9 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:16.162 25
10 R・シューマッハ トヨタ 1:16.184 41
11 G・フィジケラ ルノー 1:16.205 43
12 R・クビサ BMW 1:16.236 42
13 A・ブルツ ウィリアムズ 1:16.260 38
14 J・トゥルーリ トヨタ 1:16.285 46
15 J・バトン ホンダ 1:16.395 43
16 M・ウェーバー レッドブル 1:16.562 17
17 H・コヴァライネン ルノー 1:16.735 40
18 R・バリチェロ ホンダ 1:16.950 47
19 N・ハイドフェルド BMW 1:16.968 18
20 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:17.165 49
21 A・スーティル スパイカー 1:18.213 32
22 C・アルバース スパイカー 1:18.708 9

金曜フリー走行1
1 K・ライコネン フェラーリ 1:15.382 22
2 F・マッサ フェラーリ 1:15.447 22
3 F・アロンソ マクラーレン 1:16.154 19
4 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:16.214 24
5 D・クルサード レッドブル 1:16.268 24
6 L・ハミルトン マクラーレン 1:16.277 20
7 N・ハイドフェルド BMW 1:16.338 25
8 A・ブルツ ウィリアムズ 1:16.407 23
9 R・クビサ BMW 1:16.441 19
10 J・トゥルーリ トヨタ 1:16.603 26
11 V・リウッツィ トロロッソ 1:16.895 32
12 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:16.967 22
13 R・バリチェロ ホンダ 1:16.990 25
14 J・バトン ホンダ 1:17.047 24
15 S・スピード トロロッソ 1:17.103 33
16 A・デビッドソン スーパー アグリ 1:17.166 26
17 R・シューマッハ トヨタ 1:17.168 26
18 G・フィジケラ ルノー 1:17.226 20
19 H・コヴァライネン ルノー 1:17.348 21
20 M・ウェーバー レッドブル 1:17.435 26
21 C・アルバース スパイカー 1:18.178 28
22 A・スーティル スパイカー 1:18.419 15

写真は http://motorsport.com/photos/ から
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by motohirokoshiyama | 2007-06-30 09:28 | モータースポーツ
3日目となった水曜日のバルセロナテストでは、フェリペ・マッサ選手がファステストラップを記録しました。これでフェラーリは3日連続してトップタイムをマークしています。ヨーロッパラウンドに向けて最高のスタートをきっています。
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マッサ選手はドライコンディションの中で100周以上を走行し、2位のマーク・ウェーバー選手(彼も好調、2日連続して2番手タイムをマーク)をコンマ3秒上回る1分21秒506のタイムを記録しています。トヨタのヤルノ・トゥルーリ選手が3位となっています。
ニコ・ロズベルグ選手は午前のセッションでクラッシュ事故を起こしましたが身体に異常はないとことです。またスーパーアグリは今日からはデビッドソン選手となり8番手でテストを終了しています。
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1 F・マッサ フェラーリ 01:21.506 103
2 M・ウェーバー レッドブル 01:21.804 95
3 J・トゥルーリ トヨタ 01:22.309 107
4 H・コヴァライネン ルノー 01:22.378 121
5 F・アロンソ マクラーレン 01:22.579 73
6 R・クビサ BMW 01:22.653 83
7 J・バトン ホンダ 01:22.765 114
8 A・デビッドソン スーパー アグリ 01:23.027 112
9 S・スピード トロロッソ 01:23.713 96
10 C・アルバース スパイカー 01:24.870 63
11 N・ロズベルグ ウィリアムズ 00:00.000 2

写真は http://news1.as-web.jp/contents/news_category.php?cno=1 から
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by motohirokoshiyama | 2007-05-03 12:20 | モータースポーツ
バルセロナテスト2日目は、昨日に引き続きフェラーリのキミ・ライコネン選手がファステストラップを記録しました。やはりシューマッハ選手の記録は計時ミスだったようです。
さてテスト2日目はほぼ1日中雨となり、アロンソ選手を含めた多くのドライバーが走行を控えましたが、ライコネン選手は1分30秒280のタイムでトップに立ちました。
あいにくの天気にも関わらず、サーキットには1万3千人もの観客が訪れていたそうです。やはりF1ヨーロッパラウンドの開幕を待ちきれないファンはいずこの国にもいるのですね。
また、ウェットコンディションによりテストは1日延長され、木曜日まで行われることになったそうです。
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今日の琢磨選手は、40周走って1分33秒238がベストタイム、全体では8番手でした。
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1 K・ライコネン フェラーリ 01:30.280 54
2 M・ウェーバー レッドブル 01:31.752 30
3 H・コヴァライネン ルノー 01:32.149 53
4 N・ハイドフェルド BMW 01:32.175 17
5 N・ロズベルグ ウィリアムズ 01:32.580 45
6 R・バリチェロ ホンダ 01:32.911 44
7 J・トゥルーリ トヨタ 01:32.943 21
8 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 01:33.238 40
9 V・リウッツィ トロロッソ 01:33.323 38
10 A・スーティル スパイカー 01:35.488 11
11 S・スピード トロロッソ 01:39.560 7
12 F・アロンソ マクラーレン 00:00.000 1

写真は http://f1.gpupdate.net/ja/ から
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by motohirokoshiyama | 2007-05-02 08:53 | モータースポーツ