思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

タグ:ロッシ ( 73 ) タグの人気記事

ロッシ選手の地元での開催となるサンマリノGP。初日のフリー走行が行われここ数戦、フリー走行、予選ではほとんど常にトップタイムをマークしているストーナー選手がここサンマリノでもトップタイムをマークしました。
ロッシ選手、1回目は5位と出遅れ気味でしたが、2回目はしっかりと2番手タイムをマークしています。前戦で4位入賞をはたした中野選手ですが、10、9番手とまずまずのタイムをマークしています。
b0077271_8353286.jpg
b0077271_836597.jpg
フリー走行2回目
1 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 1:34.806 20
2 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 1:35.224 27
3 L・カピロッシ リズラ・スズキ 1:35.377 29
4 R・ドプニエ ホンダLCR 1:35.620 27
5 C・バーミューレン リズラ・スズキ 1:35.743 27
6 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ 1:35.766 27
7 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 1:35.861 23
8 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 1:35.913 24
9 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 1:36.100 27
10 J・トスランド テック3・ヤマハ 1:36.105 23
11 N・ヘイデン レプソル・ホンダ 1:36.189 24
12 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 1:36.219 29
13 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 1:36.356 26
14 T・エリアス チームアリーチェ 1:36.425 23
15 S・ギュントーリ チームアリーチェ 1:36.619 25
16 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 1:37.096 22
17 A・ウエスト カワサキ・レーシング 1:38.239 25

フリー走行1回目
1 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 1:35.422 24
2 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 1:35.424 24
3 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 1:36.145 26
4 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ 1:35.375 29
5 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 1:36.464 27
6 N・ヘイデン レプソル・ホンダ 1:36.518 25
7 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 1:36.602 26
8 C・バーミューレン リズラ・スズキ 1:36.608 24
9 J・トスランド テック3・ヤマハ 1:36.740 22
10 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 1:36.883 25
11 T・エリアス チームアリーチェ 1:37.099 26
12 R・ドプニエ ホンダLCR 1:37.196 25
13 L・カピロッシ リズラ・スズキ 1:37.355 27
14 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 1:37.380 27
15 S・ギュントーリ チームアリーチェ 1:37.534 28
16 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 1:37.669 22
17 A・ウエスト カワサキ・レーシング 1:37.929 26

写真は http://motorsport.com/photos/ から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-08-30 08:36 | モータースポーツ
ストーナー選手がロケットスタートを決めてレースをリードしますが、ロッシ選手がじわじわと追い上げます。これにあせったわけではないでしょうが(体調面もあったのかもしれませんが)、7周目に転倒、リタイアしたしまいました。ストーナー選手、ドゥカティで初の転倒リタイアに終わってしまい、チャンピオンポイントはこのレースに優勝したロッシ選手と50点差となって連続チャンピオンに赤信号です。
惜しかったのは中野選手、スタートでカピロッシ選手と接触して12番手まで後退してしまいました。しかしここから怒涛の追い上げを開始し、終盤には4位まで順位を回復し今期のベストリザルト獲得です。
b0077271_13531650.jpg
b0077271_13534898.jpg


決勝
1 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 43:28.841
2 T・エリアス チームアリーチェ + 15.004
3 L・カピロッシ リズラ・スズキ + 21.689
4 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ + 25.859
5 A・ウエスト カワサキ・レーシング + 29.465
6 C・バーミューレン リズラ・スズキ + 30.608
7 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ + 36.453
8 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ + 36.750
9 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング + 38.822
10 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ + 39.573
11 J・ホプキンス カワサキ・レーシング + 39.610
12 S・ギュントーリ チームアリーチェ + 40.892
13 J・トスランド テック3・ヤマハ + 1:11.490
14 C・エドワーズ テック3・ヤマハ + 1:21.133
15 D・ペドロサ レプソル・ホンダ + 1:37.038
16 R・ドプニエ ホンダLCR + 1:38.407
Did not finish
17 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ + 16 laps

写真は http://www.afpbb.com/category/sports/motor-sports から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-08-18 07:51 | モータースポーツ
微熱もなんのその、体調面で不安をかかえるストーナー選手ですが一発のタイムを争う予選ではそんな体調面の悪さを感じさせない走りで2位のロッシ選手を1秒引き離す2分11秒657で6戦連続してポール獲得です。
フリー走行で調子のよかった中野選手はウェットコンディションがあわなかったのか8位に終わっていますがトップ10からのスタート、期待がもてます。
b0077271_833165.jpg
b0077271_835947.jpg
b0077271_842729.jpg


公式予選
1 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 2:11.657
2 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 2:12.846
3 J・ホプキンス カワサキ・レーシング 2:12.959
4 C・バーミューレン リズラ・スズキ 2:13.002
5 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 2:13.352
6 A・ウエスト カワサキ・レーシング 2:14.064
7 R・ドプニエ ホンダLCR 2:14.535
8 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 2:14.718
9 L・カピロッシ リズラ・スズキ 2:14.805
10 S・ギュントーリ チームアリーチェ 2:14.861
11 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 2:15.880
12 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 2:16.032
13 T・エリアス チームアリーチェ 2:16.510
14 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 2:17.632
15 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 2:20.074
16 J・トスランド テック3・ヤマハ 2:23.303
17 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ 2:23.701

写真は http://motorsport.com/photos/ から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-08-17 08:10 | モータースポーツ
ロッシ選手がいいスタートを切り今週末で最速のペースを発揮して4戦連続で優勝を飾っているストーナー選手の勢いを止めました。ストーナー選手とロッシ選手のバトルは長い間続きましたが、24周目にストーナー選手のコースオフで勝敗は決まりました。
チャンピオンシップは25ポイントを獲得したロッシ選手がリードを守り、ストーナー選手が25ポイント差で2位に浮上しています。怪我のためレースを欠場したダニ・ペドロサ選手は3番手に後退しましたが、まだまだチャンスはありますね。
b0077271_1431038.jpg
b0077271_1432981.jpg
b0077271_12261658.jpg
b0077271_12263447.jpg
b0077271_12272669.jpg


決勝結果
1 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 44:04.311
2 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ + 13.001
3 C・バーミューレン リズラ・スズキ + 26.609
4 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング + 34.901
5 N・ヘイデン レプソル・ホンダ + 35.663
6 R・ドプニエ ホンダLCR + 37.668
7 T・エリアス チームアリーチェ + 41.629
8 B・スピーズ リズラ・スズキ + 41.927
9 J・トスランド テック3・ヤマハ + 43.019
10 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ + 44.391
11 J・ハッキング カワサキ・レーシング + 46.258
12 S・ギュントーリ チームアリーチェ + 55.273
13 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ + 55.521
14 C・エドワーズ テック3・ヤマハ + 1:02.380
15 L・カピロッシ リズラ・スズキ + 1:08.207
16 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ + 1:10.962
17 A・ウエスト カワサキ・レーシング + 1 laps

写写真は http://motorsport.com/photos/ から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-07-21 12:27 | モータースポーツ
アメリカGPでもストーナー選手の勢いがとまりません。F1ではハミルトン選手が2戦連続してポール獲得していますが、MotoGPの世界もストーナー選手絶好調のようです。
ロッシ選手も頑張っていますが0.5秒差の2位につけるのが精一杯のようです。決勝レースの組み立てがうまいロッシ選手の巻き返しなるかがレースの注目点です。チームメイトのロレンゾ選手も久しぶりにトップ4に入っています。怪我が心配されたペドロサ選手ですがやはり状態がよくないのか予選は走らず残念ながら決勝不出走となっています。フリー走行で好調だった中野選手ですが予選は12位に終わっています。

b0077271_993760.jpg
b0077271_994856.jpg
b0077271_99583.jpg
b0077271_9101015.jpg
予選結果
1 1 C.ストーナー ドゥカティ B 1:20.700
2 46 V.ロッシ ヤマハ B +0.447
3 69 ニッキー・ヘイデン Honda M +0.730
4 48 J.ロレンゾ ヤマハ M +0.936
5 52 J.トーズランド ヤマハ M +1.148
6 14 ランディ・デ・ピュニエ Honda M +1.221
7 5 C.エドワーズ ヤマハ M +1.247
8 7 C.バーミューレン スズキ B +1.271
9 4 アンドレア・ドヴィツィオーゾ Honda M +1.274
10 24 T.エリアス ドゥカティ B +1.299
11 65 L.カピロッシ スズキ B +1.339
12 56 中野真矢 Honda B +1.392
13 11 B.スピーズ スズキ B +1.427
14 50 S.ギュントーリ ドゥカティ B +2.019
15 33 M.メランドリ ドゥカティ B +2.257
16 15 アレックス・デ・アンジェリス Honda B +2.335
17 12 J.ハッキング カワサキ B +2.609
18 13 A.ウェスト カワサキ B +3.825

写真は http://motorsport.com/photos/ から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-07-20 09:20 | モータースポーツ
ストーナー選手が圧倒的な強さで後続を突き放し、見事なポールトゥウィンを達成し、2連勝を飾りました。ロッシ選手はオープニングラップで転倒してしまい最後尾からの追い上げとなり、11番手まで追い上げたところでチェッカーとなってしまいました。ハンドルが曲がったマシンでの追い上げには敬服します。2位はペドロサ選手が入り、ヘイデン選手も3位入賞と思われたところ最終コーナーで失速してしまい惜しくも表彰台を逃してしまいました。
b0077271_8174672.jpg
b0077271_8175511.jpg
b0077271_818537.jpg


決勝
1 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 42:12.337
2 D・ペドロサ レプソル・ホンダ + 11.310
3 C・エドワーズ テック3・ヤマハ + 17.125
4 N・ヘイデン レプソル・ホンダ + 20.477
5 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング + 27.346
6 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ + 28.608
7 C・バーミューレン リズラ・スズキ + 32.330
8 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ + 34.892
9 J・トスランド テック3・ヤマハ + 38.566
10 S・ギュントーリ チームアリーチェ + 38.817
11 V・ロッシ フィアット・ヤマハ + 46.025
12 T・エリアス チームアリーチェ + 48.213
13 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ + 59.594

写真は http://motorsport.com/photos/ から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-06-30 08:18 | モータースポーツ
フリー走行で絶好調のストーナー選手が雨のコンディションとなった予選でもその速さを見せつけました。通算8度目のポールポジション獲得です。ロッシ選手が2番手、バーミューレン選手が3番手に入りましたのでBS勢がフロントローを独占しました。一方でホンダのニューマシンで臨んだヘイデン選手は4番手、ミシュラン勢のトップタイムを記録し新しいホンダのマシンのポテンシャルの高さを証明しています。
b0077271_951131.jpg
b0077271_9512167.jpg
b0077271_9513055.jpg


公式予選
1 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 1:38.232
2 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 1:38.881
3 C・バーミューレン リズラ・スズキ 1:39.018
4 N・ヘイデン レプソル・ホンダ 1:39.270
5 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 1:39.601
6 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 1:39.783
7 A・ウエスト カワサキ・レーシング 1:39.995
8 B. Spies リズラ・スズキ 1:40.244
9 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 1:40.350
10 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 1:40.417
11 J・ホプキンス カワサキ・レーシング 1:40.539
12 S・ギュントーリ チームアリーチェ 1:40.595
13 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 1:40.667
14 R・ドプニエ ホンダLCR 1:41.110
15 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 1:41.379
16 J・トスランド テック3・ヤマハ 1:41.751
17 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ 1:41.873
18 T・エリアス チームアリーチェ 1:42.933

写真は http://www.afpbb.com/category/sports から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-06-22 09:51 | モータースポーツ
カタロニアGPは、地元のペドロサ選手が序盤から独走を図り圧倒的な強さで優勝を遂げました。2番手にはサッカーのイタリア代表仕様のバイクとレーシングスーツをまとったロッシ選手がストーナー選手との接戦を制し、3番手にはストーナー選手がはいりました。
とにかく地元(生まれ故郷)が10kmしか離れていないというペドロサ選手、速さは際立っており完勝という内容でした。これでチャンピオンシップポイントは7点差となり、ロッシ選手追撃体制が確立されました。今年はロッシvsペドロサの戦いとなりそうです。
b0077271_12291025.jpg
b0077271_12291936.jpg
b0077271_12292759.jpg


決勝結果
1 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 43:02.175
2 V・ロッシ フィアット・ヤマハ + 2.806
3 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ + 3.343
4 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング + 10.893
5 C・エドワーズ テック3・ヤマハ + 16.426
6 J・トスランド テック3・ヤマハ + 21.482
7 C・バーミューレン リズラ・スズキ + 21.548
8 N・ヘイデン レプソル・ホンダ + 22.280
9 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ + 22.375
10 J・ホプキンス カワサキ・レーシング + 46.845
11 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ + 57.991
12 A・ウエスト カワサキ・レーシング + 59.168
13 S・ギュントーリ チームアリーチェ + 1:00.779
Did not finish
14 R・ドプニエ ホンダLCR + 14 laps
15 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ + 15 laps
16 L・カピロッシ リズラ・スズキ + 15 laps
17 T・エリアス チームアリーチェ + 17 laps

写真は http://www.afpbb.com/category/sports/motor-

sports
 から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-06-09 07:56 | モータースポーツ
カタルーニャGP予選は、ストーナー選手が今シーズン初ポールポジションを獲得しました。ポールポジション獲得は昨年のサンマリノGP以来です。2,3番手にはホンダのペドロサ選手、ヘイデン選手が入り、GP4連勝を目指すロッシ選手は9番手、3列目からの追い上げとなってしまいました。
b0077271_90176.jpg
b0077271_904349.jpg
b0077271_91370.jpg
公式予選
1 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 1:41.186
2 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 1:41.269
3 N・ヘイデン レプソル・ホンダ 1:41.437
4 R・ドプニエ ホンダLCR 1:41.571
5 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 1:41.609
6 J・トスランド テック3・ヤマハ 1:41.820
7 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 1:42.053
8 C・バーミューレン リズラ・スズキ 1:42.365
9 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 1:42.427
10 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 1:42.580
11 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 1:42.643
12 L・カピロッシ リズラ・スズキ 1:42.648
13 T・エリアス チームアリーチェ 1:42.808
14 J・ホプキンス カワサキ・レーシング 1:42.819
15 S・ギュントーリ チームアリーチェ 1:43.204
16 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 1:43.719
17 A・ウエスト カワサキ・レーシング 1:44.558

写真は http://www.afpbb.com/category/sports/motor-sports から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-06-08 09:01 | モータースポーツ
2週連続開催となるMotoGPのスペインGP。フリー走行が行われ、地元での優勝に燃えるペドロサ選手が2回のセッションともトップタイムをマークしました。BS勢が速さを見せ付ける中、唯一ミシュランタイアでこのタイム、エボリューションモデルを投入したホンダチームの意気込みに答えた形です。
GP3連勝で、強さと速さが復活したロッシ選手は、来週からはじまるサッカーの「ユーロ2008」イタリア代表チームへのエールを送るためか、アズーリカラーのマシンで登場、ペドロサ選手につぐタイムをマーク、決勝での一騎打ちが期待できます。
b0077271_1003560.jpg
b0077271_1004533.jpg

フリー走行2回目
1 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 1:43.017 24
2 L・カピロッシ リズラ・スズキ 1:43.023 29
3 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 1:43.090 26
4 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 1:43.099 23
5 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 1:43.233 24
6 C・バーミューレン リズラ・スズキ 1:43.368 28
7 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 1:43.442 27
8 J・トスランド テック3・ヤマハ 1:43.479 26
9 N・ヘイデン レプソル・ホンダ 1:43.614 24
10 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 1:43.668 24
11 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 1:43.707 21
12 R・ドプニエ ホンダLCR 1:43.742 21
13 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ 1:44.001 4
14 J・ホプキンス カワサキ・レーシング 1:44.043 6
15 T・エリアス チームアリーチェ 1:44.610 21
16 S・ギュントーリ チームアリーチェ 1:44.678 21
17 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 1:44.706 22
18 A・ウエスト カワサキ・レーシング 1:44.865 25

フリー走行1回目
1 D・ペドロサ レプソル・ホンダ 1:43.691
2 V・ロッシ フィアット・ヤマハ 1:43.835
3 J・ロレンソ フィアット・ヤマハ 1:43.961
4 C・バーミューレン リズラ・スズキ 1:43.968
5 C・エドワーズ テック3・ヤマハ 1:43.971
6 A・デ・アンジェリス ホンダ・グレシーニ 1:44.021
7 A・ドビツィオーソ ジルスコットレーシング 1:44.163
8 C・ストーナー ドゥカティ・マルボロ 1:44.245
9 L・カピロッシ リズラ・スズキ 1:44.251
10 J・トスランド テック3・ヤマハ 1:44.263
11 J・ホプキンス カワサキ・レーシング 1:44.291
12 中野 真矢 ホンダ・グレシーニ 1:44.378
13 R・ドプニエ ホンダLCR 1:44.388
14 N・ヘイデン レプソル・ホンダ 1:44.482
15 M・メランドリ ドゥカティ・マルボロ 1:44.649
16 A・ウエスト カワサキ・レーシング 1:45.416
17 S・ギュントーリ チームアリーチェ 1:45.474
18 T・エリアス チームアリーチェ 1:46.064

写真は http://moto.gpupdate.net/ja/ から
[PR]
by motohirokoshiyama | 2008-06-07 10:01 | モータースポーツ