思っていることを書いています。最近、TBの調子がイマイチですので、返信できない場合はごめんなさい。


by motohirokoshiyama
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1番人気のオウケンブルースリが4コーナーから進出を開始し、直線で危なげなく首位に躍り出ると後続の追い上げを完封、強い競馬を見せた菊花賞でした。
しかし2着に15番人気のフローテーション、3着には9番人気のナムラクレセントが入り、3連単は52万3990円の大波乱決着となりました。秋華賞ほどではないですが、波乱の結末でした。
私の本命、マイネルチャールズは道中先行集団の中で落ち着いて競馬をしているようで、最後の直線でもインをついていい脚を見せかけましたがその後伸びずに掲示板は確保の5着に終わりました。
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菊花賞の結果

1○14 オウケンブルースリ 牡3 57.0 内田博幸 3:05.7  
2 1 フローテーション 牡3 57.0 藤岡佑介 3:05.9 1 1/4
3△5 ナムラクレセント 牡3 57.0 和田竜二 3:06.1 1 1/2
4 8 スマートギア 牡3 57.0 武豊 3:06.2 3/4 35.1
5◎9 マイネルチャールズ 牡3 57.0 松岡正海 3:06.5 2

写真は http://www.sanspo.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2008-10-26 16:42 | ギャンブル
皐月賞馬、ダービー馬が出走しない菊花賞です。まあ先週の秋華賞ほど荒れないとは思いますが、本命不在の混戦菊花賞となることは間違いないでしょう。
その中での一押しは春の実績馬のマイネルチャールズ! 最近勝っていませんが、前走は惜しい2着、本番ではやってくれそうな期待感があります。松岡騎手も今日は命名者がタレントのほしのあきということで注目されていた「ハシッテホシーノ」で勝利していますし、菊花賞に向けても「アドマイヤジャパン」のようなレースを考えているとか、混戦の場合、逃げ馬が残るケースは大いにありますから、ここは本命としてもよいでしょう。
そして対抗は、神戸新聞杯3着(1、2着馬が回避)のオウケンブルースリ、内田騎手とのコンビも今度で3走目、こちらも期待できそうです。後はダイワワイルドボア、ロードアリエス、アグネススターチ、ドットコム、ナムラクレセントに期待しているのですが、はたしてどうでしょうか。

予想
◎ マイネルチャールズ
○ オウケンブルースリ
▲ ダイワワイルドボア
△ ロードアリエス、アグネススターチ、ドットコム、ナムラクレセント

写真は、菊花賞とは関係ないですが松岡騎手、ほしのあきさんと初勝利をあげた「ハシッテホシーノ」、菊花賞でも口取り式期待してますよ!
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写真は http://www.sanspo.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2008-10-25 16:48 | ギャンブル
b0077271_16553479.jpg昔から、ダービー2着馬は出世するといわれていますし、牡馬でダービー最先着した馬ですから、菊花賞を勝っても何ら不思議はないわけです。4番人気のアサクサキングスが直線抜け出して、アルナスラインとのたたき合いを制して見事に優勝しました。ダービーで儲けさせてくれた馬は重い印にしないとバチがあたりますね。
やはり逃げて3000mを勝つのは難しいのかもしれません。ホクトスルタンも直線までは「いい感じ」でしたが、最後の伸びはなく、道中でスタミナを消耗してしまったのかもしれません。メジロアサマ→メジロティターン→メジロマックィーンと続く長距離血統の後継者は、来春の天皇賞で実現してくれることを期待します。

結果
1△10 アサクサキングス 牡3 57.0 四位洋文 3:05.1  
2 12 アルナスライン 牡3 57.0 和田竜二
3△4 ロックドゥカンブ 牡3 55.0 柴山雄一
4 5 エーシンダードマン 牡3 57.0 角田晃一
5△16 ドリームジャーニー 牡3 57.0 武豊

写真は http://www.sanspo.com/ から
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by motohirokoshiyama | 2007-10-21 16:31 | ギャンブル
秋華賞と違って本命、対抗馬不在の菊花賞がはじまります。今年の3歳牡馬はどんぐりの背比べ、どの馬にも勝利のチャンスがあるいように思われる菊花賞ではないでしょうか。
その中で人気を集めているのが、ロックドゥカンブ。上り馬で4連勝中という成績にも魅力がありますが、強い馬との対戦がない中での記録ですから割り引いて考える必要があります。また騎手も柴山騎手、G1は未勝利ですからプレッシャーもある
と思うのですがどうでしょうか。
そこで今回は、菊花賞2着続きの横山典弘騎手のホクトスルタンから入ろうかと思います。お父さんはご存知メジロマックイーンですから距離は問題なし、先行して逃げねばれることも魅力です。そして対抗は穴狙いでタスカータソルテを指名します
。前走は伸びきれずに6着でしたが、京都コースは2戦2勝と相性もよく、調教もバッチリでしたからかなり期待できると思います。
そしてフサイチホウオーが3番手。なんといっても騎手は安藤騎手ですし、春先は3冠候補と言われた逸材、ここでの巻き返しは十分考えられます。
最後に押さえは実績馬を選んでみました。

◎ ホクトスルタン
○ タスカータソルテ
▲ フサイチホウオー
△ ロックドゥカンブ、ドリームジャーニー、ヴィクトリー、
アサクサキングス、サンツェッペリン
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by motohirokoshiyama | 2007-10-20 16:22 | ギャンブル